楽メの特徴
- 機能やアドレス登録数などで比較すると、格段のコストパフォーマンス
- 直感的に理解できる操作画面
- 操作だけでなく、アドレスの収集など様々な周辺サポートまで対応
楽メの歴史
当社は、業務系システム(顧客管理や販売管理など)を開発する会社として1998年に誕生しました。それから数年間は業務系システムの開発を行っていましたが、その中でお客様に提供した顧客管理システムにメール配信プログラムを組み込んだことが楽メの始まりでした。当時は、まだNTTドコモのiモードなどはなく、パソコン向けにお客様が様々な情報を配信していました。
その翌年から登場したNTTドコモのiモード携帯が原点となっております。当社では、当初より他社の仕組みを一切使わない当社独自のシステムの構築を続けてまいりました。そして、2002年に特定企業・自治体向けのE-CAS、2003年よりプログラム言語をC言語に変えたEMS(Easy Mail Service)、そして2006年より日本中のお客様にご愛顧いただくこととなった楽メへと発展してまいりました。
楽メのコンセプト
楽メは、読んで字の如く「楽しくメールを送ることができるサービス」または「楽々メール配信」という言葉を略して名前を付けました。そのため、楽メの機能は直感的に分かりやすく、また馴染みのある言葉を極力使用し、パソコンに慣れている人や、不慣れな人でも手軽にご利用できるようにしています。また、価格も安価に設定し、多くの人がメール配信によって関係する人にいち早く情報を伝達することができるようにしました。
楽メが低価格でできる理由
楽メはその歴史が示すとおり、長年に渡りメール配信に関する技術を蓄積してきました。その為、楽メを開発するコストが格段に押さえられたことが第一の理由です。次に、楽メは全てのシステムが自社内開発であるということです。他社で開発されたものが含まれている場合、そのコストは直接利用者様に跳ね返ってしまいますが、楽メはデータベースエンジン以外は全て自社開発のため、コストを大幅に削減することができました。
楽メの営業方針
楽メでは、営業訪問を行うことは極力ご遠慮させていただいております。これは低価格を維持する理由の一つでもありますが、楽メは、直接対面しないとわからないシステムではありません。言い換えれば、そのようなシステムでは、お客様に長くお使い頂くことは出来ません。遠隔地においても電話またはメールのサポートで充分に皆様にご好評頂いております。顔を見せる機会はないかもしれませんが、是非信頼していただければと思います。また、代理店マップがあるように、全国各地に楽メビジネスパートナー様が所在しております。もし、ご不安な場合は、是非お近くの代理店までお問い合せください。 |